さらにこちらでは
603:彼氏いない歴774年 :sage:2012/06/13(水) 18:26:27.08 ID:6znEVs1b
田舎の婆ちゃん宅にて、イトコ姉妹25歳、23歳の会話
ディズニーのCMが流れる
姉妹「「ハロー!僕ミッキー(裏声)」」
姉「イエーイ」
妹「ヒュー」 ハイタッチする
ニュースで節子という名前が出る
姉妹「「節子、それドロップちゃうお弾きや!」」
姉「ナイス!」
妹「ッス」ハイタッチする
氷結のCMが流れる
姉「かしゆかです」
妹「のっちです」
姉「あーちゃんです」
姉妹「「三人そろってPerfumeです!」」 無言ハイタッチ
姉妹そろって美人なのに彼氏が居ないそうです
叔母がせっかく綺麗に産んでやったのにと嘆いていた
色んなヲタをみて来たつもりでしたが、ヲタTも着ずにただかしゆかが普段使ってるシャンプーのボトルをかかげてアピールしてる人は初めて観ましたw
Twitter / ガリバー (via camei) (via yuribossa) (via cajon)
妹が現場でこの人目撃して大爆笑したらしい
(via tofubeats)
(via hsmt) (via fukumatsu) (via blacktights)
(via herrenmoral)
(via zzzsahmi)高層マンション。
靴を揃え、遺書を添え、今にも飛び降りようとする中年。
高層マンション。
仕事をサボり、気分転換に、煙草を噴かしに来たオレ。高層マンションの屋上でこんにちは。
オレは言う。
「どうせ死ぬなら金をくれ」中年は言う。
「もったいないから金はあげない」オレは言う。
「金に執着するなら死ぬんじゃねえ」中年は言う。
「それなら自分で何か買う」オレは言う。
「欲しい物があるなら死ぬんじゃねえ」中年は言う。
「それなら家族の為に残す」オレは言う。
「家族の事を想うのなら死ぬんじゃねえ」
中年は言う。
「死ねないじゃないか」オレは言う。
「死ぬ理由が無いじゃないか」中年は言う。
「なるほどな」オレは言う。
「納得したなら金をくれ」中年は言う。
「ふざけるな」オレは言う。
「ふざけるな」中年は言う。
「頭に来たから家に帰る」オレは言う。
「いいな幸せで」
民主党有田芳生候補は自ら堂々とキャッチコピーの入ったのぼりを持ち、スタッフにも
「とことん現場主義」というコピーをプリントしたポロシャツを着させての選挙運動。
これはおかしいのではと弊社記者が有田候補の演説終了を待って
「有田先生。スタッフのシャツやのぼりについてですが、公職選挙法に触れませんか?」と声をかけると
「なんだよおい。ちょっとこい」と歩道の端に呼ばれ
「公職選挙法146条に触れるのでは」と聞くと
「なんだ、おまえだれだ?」
「やまと新聞社と申します」
「ふ。やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねえよ」と罵られた。
日本の参議院議員候補者である有田氏のこの言動。
「どういうことですか、ならばカメラの前ではっきりと新聞じゃねえよと言って下さい」
とカメラで撮影しようとすると、有田氏本人が記者の手を払いのけ。
「なにが」
「合法の判断ならそれは党の判断ですか・・・・」という質問を遮り
「だからあなたに言われんじゃなくて、選挙管理委員会とやってんだから」
と残して場を去られました。
この様子を見ていた複数の聴衆から「こわいですね」「なんなんですか」と声をかけられる騒ぎとなった。
記者も「ちょっとこい」と呼びつけられた上、このようなことを言われたことはなかったので
ショックを受け、手を払われたときにはとても怖かった。
その後たちあがれ日本、中山成彬候補の車も到着するなどJR中野駅北口はまさに選挙一色の土曜日だった。
「公職選挙法に触れませんか」と聞いただけで「おいなんだおいちょっとこい」と呼ばれた。
この時点では記者と名乗っていない。一般市民にこの様な態度はどういうことだ。
【政治】 民主党・有田芳生参院議員に批判が殺到 「朝鮮へ帰れ」 (via taisukeorg)
記者と名乗ろうが名乗るまいが、選挙運動中に公衆の面前で選挙違反ではないかと言い出す時点で選挙妨害者対応モードに入られるのはやむを得ないんじゃないですか。あと、テープはあんの。
(via kyo-ju)ぬこは一生に一度だけ人語を話すという。
大概とても重要で意味深なことを言うらしい。
昔話では浄瑠璃を語ったとか、事故を予言したとか…。
ある日家族でオムライスを囲んでいた。
「ケチャップ足りない。ちょっとケチャップとってー」
「ねえねえ、くり(ぬこ)、ケチャップ貰ってきて。」
くりはじっと聴いていたがおもむろに立ち上がり台所に行くと
「けにゃっぷ!!」と鳴いた。
家族全員びっくりしたが、しかしこれが一生に一度だけ話す人語かと思うと
何だかとても悲しかった。
97: ◆hNUN8GRCN. :2012/03/07(水) 01:20:14.09 ID:OBrL3QQs0 そして一通り遊んだ後、フランスが
フ「ねえねえニンジャってもういないの?」とこれもお約束?の質問をしてきた
普通に答えるのもつまらないので神妙な顔で小声になる俺。
100: ◆hNUN8GRCN. :2012/03/07(水) 01:23:47.33 ID:OBrL3QQs0 俺「…世界には色々な諜報部があるよね?」
フ「…うん」
俺「CIAとかKGBとか、名前を聞いたことがあるだろう?」
フ「…うん」
俺「…日本にも、もちろん存在している…しかし君は、その部隊の名前を聞いたことがあるかい?」
104: ◆hNUN8GRCN. :2012/03/07(水) 01:28:35.40 ID:OBrL3QQs0 フランス、しばらく考えた後、
(„゚Д゚)! ←こんな顔になった。
俺「…これが、どういうことかわかるかい?」
無言でコクコクうなずくフランス。
フ「ニンジャスゲー…」
本気にしてたらどうしよう
コンビニに入ろうとしたら女子高生から
「すみません、タスポ持ってますか?」って聞かれたので
『はぁ?タスポってなによ?チンポならついてるよ?』と答えたら
「いえ、タバコを買うためのタスポです・・・」とか抜かしたので
『タバコなんて吸うんじゃねえよ。
同じ吸うならチンポ吸えチンポ!』と言ったら
「ポコチンじゃなくてニコチン吸いたいんだよ!」って怒鳴られた。
びびったおいらは速攻で逃げながらも
.。oOO(あの女子高生はなかなか上手い返しするじゃねえか・・・)
と感心した。
日本の未来も明るいなと感心した。
彼女に、痴女のいろはを教えてほしいと頼んでみたところ、「じゃあこれを責めてみて」と渡されたのは缶コーヒーだった。
意味が分からない。
その通り伝えると、じゃあしょうがないなあとばかりに、缶コーヒーを握った彼女は始めた。蔑むような視線で、ぐっと声のトーンを落とし、「わあ、すっごい硬ぁい。こんなにガチガチにさせちゃって…」
耳元で缶コーヒーを振りながら、「ちゃぷちゃぷ言ってるじゃない。いやらしい子…♡」
プルトップに中指をひっかけて、それを開けるか開けないかぎりぎりのところで前後にゆっくり動かしながら「ねえねえ、これ開けてほしいの? どうせ中身をぶちまけたくって仕方ないんでしょう?」
曰く、ライターから冷蔵庫までなんでも責められるとのことだ。
“何も良いとこがない映画だけど、丹下段平のコーチングにはぐっときた! もし丹下がフリー編集者だったら…”
“私は25歳のフリーター。バイト先の愚痴をブログに綴る毎日。そんなある日だった。コメント欄にあの男の書き込みを見つけたのは。「俺の目に狂いはねえ!あんたには類いまれなる文才がある!俺と一緒に文壇で明日をつかまねえか!」”“ブログ内容からバイト先のコンビニを突き止めたあの男が、突然店に現れた。眼帯をしたあきらかにヤバい中年男。店長は追い出そうとしてる。「俺を信じてついてこい!直木賞を目指そう。あんたなら平成の林芙美子になれる!」 あまりにも五月蝿いので私はしぶしぶと彼の指導で小説を書くことに”
“丹下に3ヶ月以内に新人賞を取れと言われる。「1日原稿用紙10枚は書け。週に2日日は小説から離れて映画やアートに触れろ。月200枚量産がプロとして活躍できるレベルだ」”
“「初心者は背伸びするべからず!身の回りのことを等身大の感覚で素直に書けばいい!それこそが普遍性だ!」丹下に貰った「放浪記」という小説、ワーキングプア女子の話で面白かった…。ふーん、昔の文豪も私とおんなじことを考えていたんだなあ”
“就職活動での挫折、バイト先での悲喜こもごも… 格好わるいけど書いてみよう。完成した作品を、丹下はキリで穴を開け、器用な手つきで紐で閉じてくれた。「懐かしいな。投稿…」 彼は昔小説を書いていたそうだ”
“3ヶ月後… 私は大手出版社から短編でデビューした。はしゃぐ私を丹下は怒鳴った。「ぼやぼやすんな!選考委員全員にお礼状を書け!」「本を出してからがデビューだ!油断するな!少なくとも短編をあと3つ書かなきゃ本にならんぞ」”
“半年後、やっとのことで本が出た。でも初版がはけたかはけないか。がっかりする私。でも丹下は気にするな、と言う。「最初の本がバカ売れすると先が苦しいぞ」「いいか部数じゃない。書評家の反応がすべてだ」「最初の本は名刺がわりだ。お前の存在証明だ」”
“丹下の昔の人脈と売り込みのおかげで、ちらほらと読み切り短編の仕事が舞い込む。「いいか、新人の主戦場は文芸誌の読み切りだ!」「制限枚数五十枚でいかにテメエの世界を構築するかだ」「バッキャロー!物語の結末は必ず情景描写で終わらせろっつっただろう!」”
“デビュー二年後、三冊目の本が出て、連載も持てた。ようやくバイトも卒業。そろそろ大人の恋愛小説も書きたいなあ。「性描写はもう少し筆力がつくまで待て。その時は濃いやつを」「なんで?」「若い女の作家がある日突然濃いセックスを書くと、『一皮むけた』と絶賛されるんだ」
“丹下のアドバイスのおかげでついに夢の「本屋さん大賞」ゲット。忙しくなって締め切り三本が同じ日なんてザラ。徹夜開けに真っ白な灰になってる私に丹下はつぶやいた。「直木賞は43歳までにとればいい。焦らずゆっくり歩け。その日まで書け、書くんだ。モフ…」 (了)”
“続・もし、丹下段平がフリー編集者だったら→売れっ子となった私のもとには顔出しのインタビュー依頼が舞い込んでくる。「いいじゃねえか。どんどん出とけ」と丹下。「えー、ルックスに自信ないよ」「馬鹿。じゃあ美人作家は全員バンバン増刷かかってのかよ?」”
“「要は読者に好感を持たれるイメージに作り込めばいい。『美人』ではなく『面白いモノ書きそうな女』にな。ちょっと待ってな」 そう言い残し丹下はどこかにいってまった。そしてインタビュー当日…
“ライターさんの待つ出版社の応接室に通され私は驚いた。カメラマン、照明、スタイリスト、メイクさん… まるでこれからグラビア撮影でも始まるみたい。丹下は得意そうだ。「読者モデルにもスタイリストがつく時代、作家だけが放置ってのはおかしくないか?」
“「昭和の編集者は、身銭切ってでも作家を育てようとした。イメージ戦略には金と時間を費やした」 ゲイのスタイリストさんが「ダンペイちゃんの頼みとあっちゃかなわないわ~」と私に服を選んでくれた。出来上がった写真の私は美人ではないかもしれないけどキュートで聡明そうだった。
“丹下のイメージ戦略が成功し、私のもとにはお洒落な雑誌からもコラム依頼がくるように。作品の一つが映像化され知名度はぐんぐんあがる。デビュー五年目にしてついに直木賞の候補に!
“山の上ホテルで丹下と二人、夢にまでみた「待ち会」するものの結果は×。「最初はこんなもんだ。景気づけに下で天ぷらでも食うか」 いつになく丹下はやさしかった”
“季節の天ぷらはおいしく酒も進み、私はぼうっとした。目の前の丹下が突然男らしく、眼帯までセクシーに思えてきたのだ。こちらの気持ちを察したのか丹下はぴしゃりと言った。「作家は誰と恋愛してもいい。ただし担当編集者とだけはするな」甘ったれるな、そう言われた気がした”
“恥ずかしくて悔しかった。私はその気持ちをバネに書いて書いて書いた。そして32歳の冬、直木賞をとった。丹下は泣いていた。「ずっと私のセコンドでいてくれる?」彼は鼻水をすすって笑った。「馬鹿。週刊文春に見開き連載とるまではゴールじゃねえよ」(了)”
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(via suiyoubi-tam)

